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| ■夏季休業期間中について: |
聖護院八ッ橋総本店は平常通り営業いたします。 当店商品に関するお問い合わせは、こちらまでお願いいたします。 |
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| ようこそいらっしゃいませ。 近世箏曲の祖八橋検校の歿後、葬られました黒谷金戒光明寺の参道で、 その遺徳を偲んで琴の形に似せた干菓子をつくりましたのが、元禄二年(1689年)。 八ツ橋の誕生であります。 聖護院八ツ橋は、以来310有余年かたくなにその原料と製法、 形と風味を守り続け京の人々には「しょうごいんさん」と親しく呼ばれて参りました、唯一の老舗であります。 |
![]() 聖「聖涼」9個入 価格:525円(税込) 寒天を混ぜて夏らしく仕立てた生八ッ橋
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寒天を混ぜて夏らしく仕立てた生八ッ橋で、こしあんを包みました。冷蔵庫で冷やしてお召し上がり下さい。 ●冷蔵庫で冷やしてお召し上がり下さい |
![]() 聖・祭菓『祇園祭』 価格:525円(税込) 京都の夏を彩る聖・祭菓「祇園祭」
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定番商品の「聖」の包装紙を京都の伝統行事「祇園祭」で表現しました。 ※7月31日までの限定商品です。 |
聖・黒胡麻抹茶詰合 20個入価格:1,050円(税込) ほど良い甘さの、黒胡麻の風味を大切にした聖護院の黒胡麻餡。
ほどよい甘さの、聖護院の黒胡麻あん。 |
創業元禄ニ年(1689)―― 。
”八ッ橋”発祥の地『聖護院』にて、創始者の心を受け継ぎ、 今に伝えているのが『聖護院八ッ橋総本店』です。 伝統ある老舗というと貫禄・威厳が感じられるせいか 少々お店には入りづらいイメージがありますが、 この聖護院八ッ橋総本店のお店は明るく開放的なお店です。 では、少し店内をご紹介いたしましょう! |
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| ▲ のれんをくぐって入り口を抜けると、左側に床の間があります。 静かで控えめなその佇まいは、観光で疲れた来訪者に「ほ」っと一息つかせてくれる、”やさしさ”感じる憩いの空間です。 |
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▲ 店内中央には、大きなショーケースがあり、その中に聖護院八ッ橋総本店の銘菓がところ狭しと並べられてます。(本当にギッシリです!しかしこれがまた色鮮やかで見ていて楽しいんです。) |
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▲ 八ッ橋に聖(ひじり)、霜の橋や聖護院まんじゅうなどなど・・・。 おなじみの銘菓が目の前に勢ぞろいされると、さて、どれを選ぼうか真剣に悩んでしまいます。 |
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▲ 入り口右手にはスティックタイプの八ッ橋「カネール」がおしゃれにデコレートされています。 カップがあるのでお分かりでしょうがコーヒー、紅茶などにもよく合います。 和洋のお茶を選ばず楽しめるのが八ッ橋の奥の深さです。 そして、そのカネールの奥に見えている、壁にかかっている大きなものは・・・。 |
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▲ 『螺鈿八ッ橋の図』(服部峻昇 作)です! ”八ッ橋”にちなんだ由緒ある芸術品でありますが、その大きさに圧倒されてしまいます。 余談ですが、現在ではこのような橋は史跡でもなかなか見られないですよね。 |
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▲ 店内の奥には、なんとも趣のある庭があります(見学可)。 街中だというのにこの庭はとても静かで、清らかな空気が心地良い空間になっています。 それはまるで時間が止まっているかのような錯覚を覚えることでしょう。 |
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【 本店 】 京都市左京区聖護院山王町6番地 TEL:075-752-1234 営業時間 8:00〜18:00 |
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【 熊野店 】 京都市左京区聖護院山王町16番地 TEL:075-771-8284 営業時間 9:00〜18:45 | |
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【 京極店 】 京都市中京区新京極三条下る TEL:075-211-8284 営業時間 10:30〜21:00 | |
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【 稲荷店 】 京都市伏見区深草稲荷御前町65 TEL:075-642-8284 | |
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【 東京支店 】 東京都品川区東品川1-23-3 TEL:03-3471-8284 / FAX:03-3472-5233 | |
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【 大阪営業所 】 大阪市北区芝田2-3-19 TEL:06-6373-2651 |

























